ここは行きたい!2度目の上海のおすすめスポット

NHK BSプレミアムで放送している「2度目の旅」シリーズ。
毎回世界のどこかの街で3日間を決まったおこづかいで過ごす充実旅。
ちょっと個性的で、ディープな穴場を巡る旅は毎回とても楽しそうで、わたしも行ってみたい!と思ってしまいます。
2度目の上海 おこづかい3万円で充実旅(初回放送:2017年6月6日)の声の出演は 室井滋 さん、旅人(食べ人)は 森崎ウィン さんでした。
番組を参考に、自分で行くときのためにまとめてリストにしてみました。
中国の通貨は 。1元=16円(2017年4月のレート)で計算しています。

紹介されたお店の位置がわかる地図を最後に載せています。参考にとうぞ!
上海MAP
朱家角MAP

上海で食べる

上海市は東京都の3倍もあってかなり広域。
というわけで番組では フランス租界 を中心に紹介していました。
「租界」というのは外国人の居留地のこと。19世紀にフランス人が住んでいた地域とあってヨーロッパの路地裏のような雰囲気が残された素敵なところです。

フランス租界を中心に街歩きするのにおすすめのロケーションのホテル

夢花街(モンファジェ)【上海】

中国の朝食の定番は豆乳、揚げパン、肉まん、ですが番組ではワンタンをおすすめしていました。
行列のできる 饂飩(ワンタン)屋さん 夢花街(モンファジェ)
以前は別の場所にあって2017年1月に移転したらしく 地元のニュース にも取り上げられています。

おすすめメニューは
菜肉大饂飩(大ワンタン 8個入り)13元(208円)
小饂飩(小ワンタン 13個入り)7元(112円)。

大ワンタンは豚肉・チンゲン菜・ナズナ入り(豚肉:チンゲン菜:ナズナ=1:1:1の黄金比)、
小ワンタンは豚肉のみが入っています。
皮の包み方も大と小で違っていて、小ワンタンは金魚みたいに皮のヒラヒラを残しています。
口に入れた時に肉と皮のとろとろの食感が一度に味わえるように工夫されているのだそうです。
どちらも美味しそうでしたね!

名前夢花街(モンファジェ)
住所上海市黃浦区中華路805号(Zhong Hua Lu, LaoXiMen, Huangpu Qu)
営業時間火水金土日:6:30〜売り切れるまで
定休日月曜、木曜
アクセス地下鉄9号線「小南門」駅から徒歩6分
地図上海MAP 1

天鵝申閣西菜社(スワンコートシェン)【上海】

上海には 上海式西洋料理 と呼ばれる租界時代に伝わった西洋料理を上海風にアレンジした料理があります。
天鵝申閣西菜社(スワンコートシェン)は昔の上海式西洋料理を忠実に再現した料理が評判です。
オーナーシェフの周永楽さんが子供の頃に憧れていた西洋料理を食べたときの幸せを伝えたいと研究してつくっています。

土豆色拉(ポテトサラダ)38元(608円)は
マヨネーズの酸味がなくやさしい味。
上海人には西洋のワインビネガーは酸味が強すぎるため
代わりに上海白酢(米酢)をつかってマイルドに仕上げています。

鸡丝焗面(グラタン)58元(928円)は
マカロニの代わりに中国の平打ち麺が入っています。
当時はイタリアのマカロニが手に入りにくかったため、弾力や歯ごたえが上海人の口に合う平打ち麺を入れたのだそうです。
ホワイトソースの隠し味に昔から親しまれている牛乳アメをつかってソースのコクと甘みを増しています。
お店の雰囲気も素敵でした!

名前天鵝申閣西菜社(スワンコートシェン)
住所上海市浦东新区进贤路169号(169 Jinxian Rd, Lu Wan Qu)
営業時間11:00〜14:00, 17:30〜21:30
定休日なし
アクセスバス「長楽路狭西南路(长乐路陕西南路)」停留所から徒歩4分
地図上海MAP 2

一麺春風(一面春风 イチメンシュンプウ)【上海】

素材にすごくこだわっているとネットで絶賛されている麺屋さん 一麺春風(一面春风 イチメンシュンプウ)
麺には汁ありと汁なしがあって、ミャンマー出身の森崎ウィンさんは汁なしをチョイス。
ミャンマーの麺は汁なしなんだそうです。

蛏子蛤蜊拌麺(特製海鮮汁なし麺 バンメン)49元(784円)、
お店のおすすめの 豬油拌飯(ラードご飯) スープ・肉みそ付き 28元(440円)です。

朝とれたての新鮮なアサリ貝、マテ貝がトッピングされた 拌麺(バンメン)
熱いうちに混ぜるのが鉄則。自家製しょうゆでつくった特製のタレが美味しそう!

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上海人が大好きだという 豬油拌飯(ラードご飯)は角切りラードがドンと乗っています。
シンプルですが日本産コシヒカリに上質な黒豚のラードと厳選した材料。
ラードをスプーンでぎゅっと押し込んで、だし入りしょうゆをかけていただきます。
付いてくる肉みそも気になります!

ネットの評判ではお店も綺麗でビールの品揃えも豊富らしいです。

名前一麺春風(一面春风 イチメンシュンプウ)
住所上海市徐匯区吴興路(吴兴路)26号(26 Wuxing Road,Xuhui Qu)
WEB食べログ
営業時間11:00~21:30
定休日なし
アクセス地下鉄10号線「上海図書館(上海图书馆)」駅から徒歩5分
地図上海MAP 3

頂特勒粥面館(顶特勒粥面馆 ディントーローチョウミエングアン)【上海】

ミシュラン星付きの食堂 頂特勒粥面館(顶特勒粥面馆 ディントーローチョウミエングアン)
24時間営業で夜遅い時間にも美味しい食事ができるのがいいですね。上海の目抜き通り 淮海中路 沿いにあり、地元のお客さんで賑わっています。

たくさんのメニューの中でもおすすめは 虫草花瑶柱虾仁粥 32元(512円)。
古来から不老長寿の漢方と呼ばれる 虫草花(日本名:サナギダケ)というキノコの一種が入っています。
虫草花・レタス・ホタテ貝柱のくん製が入った黄金色のお粥はほっとする優しい味なのだそうです。

名前頂特勒粥面館(顶特勒粥面馆 ディントーローチョウミエングアン)
住所上海市黄浦区淮海中路494弄22号(494 Huaihai Middle Rd, HuaiHai Lu ZhongDuan, Lu Wan Qu )
営業時間24時間
定休日なし
アクセス地下鉄1号線「黄坡南路」駅から徒歩5分
地図上海MAP 4

ショッピングエリアに近くてお手頃なホテル。敷地の庭が広くて静かです。

上海で買う

天山茶城(テンザンチャジョウ)【上海】

お茶の問屋さんが300軒ほども集まっている茶葉市場 天山茶城(テンザンチャジョウ)
上海でお茶を買うなら迷わずここへ!という市場です。敷地内には3棟の建物があり、市場周辺にもお茶関連のお店が集まっています。
一番大きな1号楼の1階は可愛くラッピングされた商品が多くてお土産調達にぴったり。

300軒もあるのでどこで買っていいのか迷ってしまいそうですが、番組で紹介していたお店は1号楼にある 茶葉季節(茶叶季节 チャーイエジージェ)
店長の 余考芬さんが日本語英語を話すので買い物しやすそうです。

番組では
ロウパイ茶 100g(2008年もの)35元(560円)
西湖龍井茶 50g 新茶(緑茶)48元(768円)
工芸花茶(6個)90元(1,440円)を購入していました。

ロウパイ茶 は数年発酵させたお茶でポリフェノールが豊富。
デトックス効果がある美容にいいお茶と言われています。紅茶のような匂いだそうですよ。

西湖龍井茶 は緑茶で番組では新茶を試飲して購入していました。

工芸花茶 はお団子みたいな形に整えられたジャスミン茶で、お湯を注ぐとジャスミンの花が咲く見た目も美しいお茶。お土産にすると喜ばれそう!

天山茶城 内のどのお店でも試飲をさせてくれるので、じっくり試飲して好みのお茶を見つけたいですね!

名前天山茶城(テンザンチャジョウ)
住所上海市長寧区中山西路518号(518 Zhongshan W Rd, TianShan, Changning Qu)
営業時間9:00〜18:00
定休日なし
アクセス地下鉄3・4号線「延安西路」駅から徒歩11分
地図上海MAP 5
名前茶葉季節(茶叶季节 チャーイエジージェ)
住所上海市長寧区中山西路520号天山茶城1号楼1059-1060号
営業時間9:00〜18:00
定休日なし
アクセス「天山茶城」内1号楼
地図上海MAP 6

常楽(Chinale チャンラ)【上海】

茶葉を購入したら、茶器も欲しくなってきます。
常楽(Chinale チャンラ)は2015年にオープンした景徳鎮 のセレクトショップ。
古い住宅をリノベーションした白を基調としたアートギャラリーのようなお店です。
オーナーの羅嘉誠さんが景徳鎮で活動する20数名の若手陶芸家から直接買い付けて来るそうです。

景徳鎮というと伝統的な磁器として知られていますが、こちらのお店で扱っているのは中国の新しいライフスタイルに合わせてデザインされた陶器。
景徳鎮の陶器は元来 色、大きさ、用途が決められていたのですが、若手作家たちは伝統技術を受け継ぎながらも現代の生活の普段使いにできるような新しい器をつくっているのだとか。

ライスやスープにも使える青と白の混ざった伝統色の 茶わん 180元(2,880円)。
光にかざすと透けるほど薄く繊細につくられている ハスの花の茶器 215元(3,440円)
など素敵な器が手に届くお値段で買えます。
お店は事前にメールで予約して行く方がよいとのこと。
メールは 1036281146@qq.com (中国語・英語)です。

名前常楽(Chinale チャンラ)
住所上海市静安区長楽路(长乐路)774弄22号101
メール1036281146@qq.com(中国語・英語)
営業時間火〜土:13:00〜18:00
定休日日曜、月曜
アクセス地下鉄1・7号線「常熟路」駅から徒歩7分 
地図上海MAP 7

時間を有効活用するなら日本でプリペイドSIMを購入して行くのがおすすめ

毛太設計(マダム・マオ・ダウニー Madame Maos Dowry)【上海】

古い洋館をリノベーションした個性的なお店 毛太設計(マダム・マオ・ダウニー Madame Maos Dowry)
18世紀にヨーロッパで大流行した中国趣味を Chinoiserie(シノワズリー)と呼びますが、毛沢東時代をモチーフにした雑貨をイギリス人オーナー リンダ・ジョンソンさんが販売しているこのお店は現代のシノワズリーでしょうか。

店内にはレトロでキッチュなデザインの雑貨がたくさん揃っています。
番組では
招き猫が描かれたホーロー皿 60元(960円)
小籠包の形の塩&コショウ入れ 180元(2,880円)
毛沢東時代のスローガンがデザインされたエプロン 180元(2,880円)
をお買い上げしていました。

名前毛太設計(マダム・マオ・ダウニー Madame Maos Dowry)
住所上海市静安区富民路207(207 Fumin Rd, Jingan Qu)
WEBhttp://www.madamemaosdowry.com/
Instagram@madamemaosdowry
営業時間10:00〜19:00
定休日なし
アクセス地下鉄2・7号線「静安寺」駅から徒歩10分 
地図上海MAP 8

上海で遊ぶ

JZ Club(ジャズクラブ)【上海】

最新の上海ジャズが聴ける老舗バー JZ Club(ジャズクラブ)は世界のミュージシャンが集まるミュージックスポット。
租界時代にアメリカから伝わったJAZZは現在の上海でも楽しむことができます。
撮影日の出演はNYからやってきたジャズファンク系バンド。チャージ料 100元(1,600円)でした。
出演アーティストによりチャージ料が異なります。出演スケジュールと値段は オフィシャルWEBサイト で確認してください。

2006年インターナショナルバーテンダーコンテストで優勝したというバーテンダーのニック・ウーさんのおすすめは 南方熱帯 90元(1,440円)というラム酒ベースのオリジナルカクテル。

ライブに飛び入りタイムあり、なんとウィンくんがステージに上がって歌うことに。 『Fly me to the moon』を歌ってました!上手いですね!

名前JZ Club(ジャズクラブ)
住所上海市黄浦区巨鹿路158号(158 Ju Lu Lu, Huangpu Qu)
WEBhttp://www.jzclub.cn/
営業時間19:00〜26:00
定休日なし
アクセス地下鉄1号線「黄坡南路」駅から徒歩11分
地図上海MAP 9

上海で見る

海鴎(シーガル)カメラで撮る【上海】

いま上海女子の間ではレトロブーム。
1950年代製造された上海製の 海鴎(シーガル Seagull)カメラ で写真を撮る人が増えているそうです。
ウィンさんもカメラを借りて写真が趣味の現地の女の子2人と街歩きしながら撮影をしていました。

1930年にフランス人が建てた集合住宅 歩高里(ブーゴーリ 步高里 Cite Bourgogne)は当時のままの雰囲気が残っています。
建物はレンガ造りで趣があり絶好の被写体ですね。
古いポストなどのディテールも可愛くて素敵。

名前歩高里(ブーゴーリ Cite Bourgogne)
住所上海市黄浦区陕西南路(287 Shaanxi S Rd, Lu Wan Qu)
アクセス地下鉄9号線「嘉善路」駅から徒歩7分
地図上海MAP 10

シーガルカメラは日本でも買うことができます!

上海で体験する

上海萬紅変身写真館(シャンハイマンエイヘンシンシャシンカン)【上海】


上海の「イケテルママ」泰雪さんがおすすめしてくれたのは 上海萬紅変身写真館(上海万红変身写真館 シャンハイマンエイヘンシンシャシンカン)
唐や清の時代の人になれるコスプレ写真館です。
セットや小物も充実したスタジオでグラビア写真出身の1流カメラマンが撮影してくれます。
衣装の着付け、ヘアメイク、撮影、プリントまで所要時間は1時間30分程度だそうです。
写真撮影代金(貸衣装、ヘアメイク、撮影、プリント、アルバム込み)350元(5,600円)です。
ウィンさんは楊貴妃(719〜756)に変身していました。美しくてびっくり!
撮影は オフィシャルWEBサイト で予約できます(日本語可)。

名前上海萬紅変身写真館(シャンハイマンエイヘンシンシャシンカン)
住所上海市静安区武定路1102号(1102 Wu Ding Lu, Jingan Qu)
WEBhttp://www.wanhong-sh.com/(日本語あり)
営業時間9:00~18:00
定休日なし
アクセス地下鉄7号線「昌平路」駅から徒歩9分
地図上海MAP 11

上海MAP

朱家角へ小旅行

上海近郊には古い街並を残す水郷の里がいくつかあります。
上海中心部から日帰りで行ける4大人気水郷は 朱家角周荘西塘烏鎮
番組では最も近い 朱家角(ジュージャージャオ Zhu Jia Jiao)を紹介していました。
朱家角 はフランス租界から路線バスで約1時間。宋の時代(960〜1279年)につくられた街並みがそのまま残っている水郷の街。都会を離れてのんびり散策する小旅行が楽しめます。

上海のバス乗り場 は上海博物館の高速道路を挟んだ反対側にある 普安路延安東路站(普安路延安東路バスターミナル)
普安路が延安東路に突き当たる付近です。
「滬朱高速快線」と書いてあるバスが高速道路を通るバスで、約1時間ほどで 朱家角 に到着します。土日はバスも朱家角も混雑するようなので平日に行くのが良さそう。
バス料金(片道)10元(160円)です。
きっぷは車内の切符売りの人から買います。

名前普安路延安東路站(普安路延安東路バスターミナル)
住所上海市黃浦区普安路(Pu’an Rd, Huangpu Qu)
営業時間[朱家角行きバス]5:10〜21:00(15~30分間隔)
アクセス地下鉄8号線「大世界」駅から徒歩7分、「沪朱高速専線」朱家角行きバス乗り場
地図上海MAP 12

朱家角のホテルに泊まるのも素敵。上海中心部よりもお手頃価格で広いお部屋に泊まれます。

遊覧船に乗る【朱家角】

上海の普安路延安東路バスターミナルから約1間ほどで 朱家角汽車站(バスセンター)に到着します。帰りもこちらのバスセンターから上海行きのバスが出ます。

バスセンターから徒歩10分ほどで朱家角のランドマーク 放生橋 に着きます。
放生橋 は1571年に建造されたアーチ型橋の石橋で現在のものは1814年に再建されたもの。
橋のたもとから出ている 遊覧船 に乗りのんびり街並を眺めるのも風情がありますね。
遊覧船 20分 25元(400円)です。他にも長いコースもあるようです。

名前朱家角汽車站(バスセンター)
住所上海市青浦区朱家角祥凝浜路(Xiangningbang Rd, Qingpu Qu)
アクセス上海中心部からバスで約1時間
地図朱家角MAP 1
名前放生橋
住所上海市青浦区朱家角镇新風路
アクセス朱家角バスセンターから徒歩9分
地図朱家角MAP 2

路地の惣菜屋さん【朱家角】

路地では農家の人が手づくりの惣菜を販売しています。
お店の名前はわかりませんが「許永順」のとなりのお惣菜屋さん を紹介していましたね。
揚げ豚足、豚ももの揚げ煮、豚の角煮などどれも大きくて美味しそうでした!
ウィンさんは 扣肉(角煮のササの葉包み)2元(32円)を食べていました。ササの葉の匂いがしてしっかりと濃い味つけとのこと。

名前惣菜屋さん
住所上海市青浦区朱家角东井街
アクセス放生橋から徒歩2分
地図朱家角MAP 3

聚友酒坊【朱家角】

農家手づくりオーガニック酒のお店 聚友酒坊。店内には大きな瓶が置いてあります。
番組では
桂花米酒 30元(480円)と
純香米酒 25元(400円)をお買い上げ。
桂花米酒 はもち米、キンモクセイでできていて米粒が入っているそうです。
純香米酒 はもち米でできていてリンゴみたいな匂い。
住所はわかりませんが、この後行った農家料理のお店 老東楼 が放生橋の近くなのでこちらの酒屋さんも放生橋の近くなのは確か。

老東楼【朱家角】

聚友酒坊で教えてもらった農家料理のお店 老東楼。3代続く水郷農家料理の老舗です。
こちらのお店も住所はわかりませんが放生橋の近く、川沿いにあります。
川沿いの眺めのいい席に座ってのんびり食事を楽しみたいですね。聚友酒坊で買った地酒を飲んでも良いとのことでした。

ウィンさんは
銀魚炒蛋(銀魚の卵とじ)28元(448円)
炒空心菜(空芯菜のニンニク炒め)28元(448円)
油炯竹笋(タケノコの甘辛炒め)35元(560円)
清蒸白魚(淡水魚の酒蒸し)68元(1,088円)
の4品を注文。鯉の一種だという淡水魚の酒蒸しは生姜が効いてて美味しそうでした!

朱家角MAP


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